★某寺院様 書店ブックカバー広告
12月 7th, 2012大手書店 リブロ アシーネ をはじめ、首都圏店舗にて
某寺院様の初詣告知としてブックカバーを配布しました。
寺院様までの沿線上にある書店にて毎年実施しておりますが
落ち着いた優しい色合いのデザインは、ご年配の方はもちろん
若い方からも非常に喜ばれております。



大手書店 リブロ アシーネ をはじめ、首都圏店舗にて
某寺院様の初詣告知としてブックカバーを配布しました。
寺院様までの沿線上にある書店にて毎年実施しておりますが
落ち着いた優しい色合いのデザインは、ご年配の方はもちろん
若い方からも非常に喜ばれております。


大手書店 紀伊國屋書店 首都圏の店舗にて
某鞄メーカー様のブランディング告知としてブックカバーを配布しました。
クリスマス限定キャンペーン情報が記載されており、キャンペーン期間の2ヶ月間継続して配布いたしました。
ちょっと長い期間の実施ですが、クリエイティブは前半分と後半分、さらには文庫・新書と全部で3種類制作しました。
いずれもクライアント様のモノづくりに対するこだわりや愛情が伝わるようなデザインとなっており、
年代・性別問わず非常に人気で、配布開始からほんの数日で終了してしまうほど大好評でした。

大手書店 紀伊國屋書店、三省堂書店 をはじめ、首都圏の店舗にて
某舞台告知のポスター掲出・POSレジサイネージ広告を実施いたしました。
今回の作品は小説化にもされているため文庫本コーナー付近へポスターを掲出、
POSレジサイネージ広告との連動効果もあり、文庫本の売り上げにもつながるほど話題となりました。
大手書店 リブロ・ヴィレッジヴァンガードの東名阪エリア店舗にて
大手海外自動車メーカー様フリーマガジンを設置しました。
新型コンパクトカーのキャンペーンに合わせ「自動車メーカー×アニメスタジオ」のコラボレーションで オリジナルアニメを制作。
公式WEBサイトにて公開しており、今回のマガジンもオリジナルアニメ特集号となっております。
車好きはもちろん、アニメ好きの方にも嬉しい内容となっており、非常に好評です。



大手書店 紀伊國屋書店 リブロ の都内店舗にて
香水の試供品をサンプリングしました。
女性誌への広告出稿と連動しており女性誌コーナー前にPOPも掲出し、
20~30代の女性限定でセグメント配布いたしました。
優しく透明感のある香りで人気の高い香水のサンプリングということで
受け取った方から非常に喜ばれ、配布開始から数日で終了となるほど好評でした。


オルウィンは第128回明大祭(2012年11.1~1.3開催)へ協賛させていただき、パンフレット同封用レジ袋を製作しました。
3日間で50,000人来場のうち18,000人に袋が配布されました。

大手書店 未来屋書店、三洋堂書店 の東海エリアの店舗にて
某観光フェア・ブックカバー+しおり広告を実施しました。
ターゲットはファミリー層が中心であったため、
大型ショッピングセンター内に出店している未来屋書店の主要店舗にてオリジナルフェア設置、
その他店舗ではブックカバーとしおり広告を配布しました。
しおり広告は、抽選で特産物やペア宿泊券(!)など豪華賞品が当たるキャンペーンの
応募用紙にもなっており、多くの方から喜ばれ大好評でした。

大手書店 リブロ・文教堂・啓文堂 東名阪エリアにて、
某化粧品メーカー様のリップスティック新商品告知としてブックカバーを配布しました。
唇=言葉を伝える ということで、いろいろな情報を伝える「本」との親和性も高い内容となっており、
メーカー様のビジュアルイメージでデザインされたブックカバーは女性の方から非常に好評でした。
ブラジャケ仕様という特殊な紙で制作しているため、高級感のある質感はメーカー様の世界観を損なうことはなく、
「持っているだけで気分が華やかになる」「上品で素敵」そんなコメントも多く寄せられました。

大手書店 紀伊國屋書店・リブロ・ヴィレッジヴァンガードをはじめ、
複数チェーンの東京・神奈川の店舗にて某ショコラカフェ様の告知として
しおり広告を配布しました。
カフェ近郊の書店をピックアップして実施したため、
本を購入された方が 『ゆっくり読書をしたい場所』として
そのカフェを選んでいただけるような流れになっております。
また、見ているだけじゃ我慢できないほど美味しそうなデザインに加えて
嬉しいクーポン券が付いていることで、
思わず手にとってしまう方が多くいらっしゃいました。
まだ行ったことのない方でも『行ってみようかな!』と思わせる展開となっており、
男女問わず非常に好評でした。

大手書店 紀伊國屋書店・リブロ・アシーネ 首都圏110か所にて
原作本題材の舞台告知。
書店売場フェア台展開ポスタープレート掲示 (原作本および同作者 書籍陳列)
同作者の待望のタイトル文庫本発売と同時期展開の為、実施期間2週間にも関わらず、とても好評でした。

